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当院は快適な療養生活をおくらるように、院内設備を清潔に整え
1日も早くご全快・ご退院されるよう、病院職員一同、心よりお祈り申し上げます。

  • エアーカーテンを使った病院入口
  • 適切な温度に保たれた受付
  • 診察室
  • 患者食堂
  • 病室①
  • 病室②
  • 浴室①
  • 浴室②
  • 手術室
  • 透析室
  • お手洗
  • 血液検査機器

高気圧酸素治療は、さまざまな疾患に適応されており、健康保険上では、次のように区分されております。
治療効果については、個人差はありますが、治療を継続することでその効果は維持されます。
治療は通常1日1回です。治療回数は、適応疾患や患者様の症状によって担当医が判断します。

主な効果

体内酸素量の増加により、生体内の循環障害・低酸素状態の改善効果
酸素の抗菌作用を利用し、細菌の発育を阻害する抗菌効果
生体内にできた気体を圧縮・再溶解することにより末梢循環の改善をし、組織の浮腫を軽減させる生体内気体の圧縮・溶解効果

リハビリセンター

当院は、透析患者さんにリハビリテーションを提供できる、日本では数少ない病院の一つです。透析患者さんは、動脈硬化や心臓機能障害による脳卒中、骨のもろさ、関節の痺れや痛み、呼吸器機能障害などの合併症が出てきます。合併症による寝たきりや日常生活活動低下には、医学的リハビリテーションが必要です。これまでの先駆的な取り組みでは、脳卒中発症から1年半後に入院し身辺自立し在宅生活に戻った方、仕事復帰した方、寝たきりの生活を想定し足を切断するも義足をつけサービス付き住宅で生活が出来るようになった方など、多くの透析患者さんの回復に関わってきました。これからも、困難を抱えた透析患者さんが、より良く生活ができるように、効果的なリハビリテーションを行っていきます。

放射線科

  • GE ヘルスケア CT  検査装置
  • PACS 院内はモニター診断
  • レントゲン写真
  • 撮影済のX線カセットを読み取る装置 FUJI FCR

施設概要

総病床数 66床
3階一般病床 36床(ICU2床、個室2床)
4階療養病床 30床(ICU2床、個室4床)

当院は次の基本診療料及び特掲診療料施設基準等に係る届出をおこなっております。

  • 3階は一般入院基本料10対1の入院基本料を算定しています。
    『当病棟では、1日9人以上の看護職員(看護師及び準看護師)が勤務しています。なお、時間帯毎の配置は次の通りです。』
    • 朝9時~夕方17時まで、看護職員1人当たりの受け持ちは4人以内です。
    • 夕方17時~朝9時まで、看護職員1人当たりの受け持ちは14人以内です。
  • 4階は療養病棟入院基本料1を算定しています。
    『当病棟では、1日4人以上の看護職員(看護師及び準看護師)が勤務しています。なお、時間帯毎の配置は次の通りです。』
    • 朝9時~夕方17時まで、看護職員1人当たりの受け持ちは8人以内です。
    • 夕方17時~朝9時まで、看護職員1人当たりの受け持ちは22人以内です。
    院内感染防止対策、医療安全管理対策、褥瘡・皮膚漬瘍対策に係る体制を設置しています。
  • 基本診療料及び特掲診療加算算定について
    療養環境加算 法定で定められた医師、看護師を配置し、病床の面積(1床当たり平均8平方メートル以上)等の環境に関する基準を満たしています。
    重傷者等療養環境特別加算 重傷者等の容態を常時監視できる設備構造上の配置がなされた病床を有してします。
    栄養管理実施加算 入院患者様の栄養状態の評価に基づき栄養管理計画を作成し、管理栄養士、医師、看護師等により栄養管理を行っています。
    薬剤管理指導料 医療薬品管理室を有し、薬剤師が入院患者様ごとに作成し、薬剤管理記録により、適切な薬剤指導を行っています。
    運動器リハビリテーション科Ⅱ 専任の常務医師が勤務し、専従の理学療法士及び作業療法士を合わせて3人以上勤務しています。
    その他 ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術・医療機器安全管理料Ⅰ・麻酔管理料Ⅰ・短期滞在手術Ⅱ・透析液水質確保加算Ⅱ・救急搬送患者地域連携受入加算・看護必要度加算Ⅱ・退院調整加算・糖尿病合併症管理料・外来リハビリテーション診療料・CT撮影、大腸CT撮影加算

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当院は快適な療養生活をおくらるように、院内設備を清潔に整え、1日も早くご全快・ご退院されるよう、病院職員一同、心よりお祈り申し上げます。

高気圧酸素治療は、さまざまな疾患に適応されており、健康保険上では、次のように区分されております。
治療効果については、個人差はありますが、治療を継続することでその効果は維持されます。
治療は通常1日1回です。治療回数は、適応疾患や患者様の症状によって担当医が判断します。

主な効果

体内酸素量の増加により、生体内の循環障害・低酸素状態の改善効果
酸素の抗菌作用を利用し、細菌の発育を阻害する抗菌効果
生体内にできた気体を圧縮・再溶解することにより末梢循環の改善をし、組織の浮腫を軽減させる生体内気体の圧縮・溶解効果

リハビリセンター

当院は、透析患者さんにリハビリテーションを提供できる、日本では数少ない病院の一つです。透析患者さんは、動脈硬化や心臓機能障害による脳卒中、骨のもろさ、関節の痺れや痛み、呼吸器機能障害などの合併症が出てきます。合併症による寝たきりや日常生活活動低下には、医学的リハビリテーションが必要です。これまでの先駆的な取り組みでは、脳卒中発症から1年半後に入院し身辺自立し在宅生活に戻った方、仕事復帰した方、寝たきりの生活を想定し足を切断するも義足をつけサービス付き住宅で生活が出来るようになった方など、多くの透析患者さんの回復に関わってきました。これからも、困難を抱えた透析患者さんが、より良く生活ができるように、効果的なリハビリテーションを行っていきます。

放射線科

施設概要

総病床数 66床
3階一般病床 36床(ICU2床、個室2床)
4階療養病床 30床(ICU2床、個室4床)

当院は次の基本診療料及び特掲診療料施設基準等に係る届出をおこなっております。